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 使えない転職エージェント だめな人材紹介会社とは



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外資系グループミーティング ■私自身の外資系企業への転職活動で、多くの転職エージェント・コンサルタントに会って来ました。

積極的にいい案件を紹介してくれるエージェントや、私の意向に沿ったポジションを紹介してくれる良いエージェント・コンサルタントと会ってきました。

しかし、残念ながら中には××(ダメダメ)の転職エージェントのコンサルタントも少なからずいました。

個人的には二度とお会いしたくない悪い転職エージェントや人材紹介会社のコンサルタントの特徴とは…

× クライアント(転職希望者)の希望をまったく理解せず(できず)、見当はずれな案件を提示してくる。
(外資系を希望しているといっていにもかかわらず、コテコテの日本企業の案件を紹介してくる⇒日本語が分からないの?)

×転職希望者の希望を打ち砕くような発言をする。
(「貴方にはそのポジションは無理だろうなぁ」と言う⇒あんたが採用するんじゃないだろ!)

× アクションが遅い。
(メールで問い合わせても回答がなかなか来ない)

× 自分の考えや価値を押し付ける。
(「外資なんかよりも日本の企業のほうがいいですよ」などとほざく⇒私はあなたとは違うの!)

× 一つの案件が失敗したら音沙汰無し。
(まぁ、もっちる求人情報が少ないせいでもあるでしょう。昨今は多いですね…)

× ネットで取れる情報以上の相手先企業の情報提供がなく、サポートもない。 (相手外資企業とのパイプが細いのか、企業担当者のスキル・やる気不足のせいでしょう)

といったところが、使えない・ダメな転職エージェント・コンサルタントの特徴です。

これらは私が会ったエージェント・コンサルタントの面談等で実際にあった対応や発言です。

傾向的には、60歳以上の高齢の日本人のコンサルタントを雇っている転職エージェントに多かったように思えます。

人はそれぞれ価値判断が違いますから、異論があるかもしれませんが、転職エージェントや人材紹介会社を利用するさいの一助にしていただければと思います。

反対に良いエージェントとは… 

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