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第2新卒で外資系企業へ転職・就職する方法



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外資系若手スタッフ 【第二新卒で外資へ就職・転職】

大学や専門学校を卒業して就職した後、社会人経験が数カ月か1・2年程度で転職・就職する場合、「第二新卒」と呼ばれています。

一般の転職希望者と比べて、「第二新卒」の人たちは、社会人としての基礎知識は積んでいるものの、専門的な知識が少なく即戦力にはなりにくいと、採用企業から考えられています。

一方で、特定の企業文化やシステム・組織の影響を受けていない点で、採用する企業にとってはメリットとして捉え、「第二新卒」を採用する企業もあります。

「第二新卒」として、初めて外資系企業へ就職・転職するなら、新卒で就職するように大手の外資系企業か、日本の資本も入った合弁企業へアプローチしてみるのがよいかと思います。

大手の外資系企業ですと、日本国内の経験が長い場合が多く、日本の雇用慣習などを十分理解し、日本の職場とそれほど差のない職場環境で仕事ができる場合が、比較的多いからです。

また、日本の資本が入った合弁外資系企業も、同じように日本の職場環境や慣習・待遇と大差がない場合が多いので、第二新卒として初めて外資系企業へ就職・転職する候補企業として、適しているといえるでしょう。

もちろん、英語に自信がある方やバリバリの外資系企業で挑戦してみたい方は、中小規模の外資系企業に「第二新卒」として転職を挑戦してみるのもいいでしょう。

第2新卒として就職・転職活動をする際には、就職・転職エージェントを利用すれば、上述の外資系企業を探し出すことができます。

転職エージェントやサイトなどを使って、効率的に就職活動をしてみましょう。


「第二新卒」に着目している転職エージェント

【JAC Recruitment(ジェイ エイ シー リクルートメント)】
「2010年度版オリコンCSランキング」の「第二新卒/400万円未満/800万円以上」の3部門において第1位のエージェント。

【DODA】
人材紹介大手の株式会社インテリジェンスが運営する転職情報サービスで、年間1万人以上の転職をサポート。

【typeの人材紹介】  
外資系の求人にも注力。利用して転職した71%が年収アップ。20歳代から30歳代の比較的若い世代向けの求人が多い。

【アデコ】
外資系(スイス)の転職エージェント。世界60カ国および地域に5,500拠点と31,000人の社員を有する、世界でも有名な総合人材企業。



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